10日の様子。
ミリオネーゼ社長塾の「自分らしさ、可能性発見コース」
6回中の5回目、架橋に入ってきました。
ビジネスアイデアの考え方を
真剣に聞く塾生の皆さん。
困っていること、
社会の動き、
今あるビジネスの形態、
常日頃からいろんなことにアンテナを張ることで
ビジネスアイデアを考え付きやすくなります。
さて〜、
肺気胸で5日土曜から入院している息子ちゃん、
いまだ退院できません。
水曜か木曜に退院できる、
と最初に聞いたので、
それを期待していたら、
ちっともよくなる気配がなく・・・
先生からの説明もなく・・・
9日、水曜は「うつだ・・・・」といって落ち込んでいました。
そこで先生を呼んで、
経過の説明をしてもらいました。
先生は、ボコボコ勢いよく出ている空気をみて
(胸に管をさして、灰から洩れている空気を抜く機械をつけています。)
「この勢いは変わりませんか?
おかしいですね・・・」
どうやら、普通は治ってくるのと同時に、
ボコボコの勢いがなくなってくるのだそうです。
(そんなこと、私はその時知りました。)
管をちょっと触って・・・
(一瞬ボコボコが止まった…?)
「レントゲンの結果、肺の大きさが戻ってきているので、
明日は機械を止めて、肺の様子を見てみましょう。」
とおっしゃいました。
翌日10日、1日機械を止めて、
レントゲンを見たところ、
まだ少し、肺が凹んでいる(空気がもれている)とか。
そして今日、再度機械を動かしてみて・・・
やっぱり管がおかしいことが判明!!
肺から抜いた空気がボコボコしているはずが、
管のつなぎ目から部屋の空気を吸い込んで
ボコボコさせていたらしい。
管を直したら、
「ぽこっ・・・ぽこぽこっ・・・」
位になっていました。
ということで、
確かにまだ少し、肺からもれているようなのですが…
ど、どういうことーーーーーーー??
それって、いいの?
管がしっかりしてたら、
ひょっとしてもっと早く治ったとか?
それは関係ない??
素人なので、そこがなんともわからなくて
突っ込めないのが歯がゆいですが…。
(先生に対して印象を悪くしてもいけない、
って遠慮しますもんね。)
こういうの、かるーく医療ミス、

というのではないでしょうか??
(ちなみに、管のつなぎ目から空気が入っていて…
ということに対して謝罪などは一切ありません。
まあ、「こちらのミスで、申し訳ありません。」なんていったとたんに
医療ミス、になっちゃうわけですから、
きっと言わないのでしょうけど。
ほんとなら、謝ってくれてもいいんじゃない??
あーーーーー、エキサイトしてきた。
)だって、私たちが病状をわざわざ聞かなければ、
先生がそれに気づくことがもっと遅かったはず。
息子ちゃんいわく、
毎日診察もしてないとか。
看護士さんも毎日ボコボコの変化に気遣う様子もなかったとか。
どーも納得がいきません。
今日、説明してくれた先生は、
だんな様のほうはちらちら見ていたようですが、
私とは一度もアイコンタクトを取ってくれませんでした。
日頃研修で、信頼関係を作るためにはアイコンタクト、
と口がすっぱーーーーーくなるくらいいっている私にとって、
つまり・・・
「信頼できない・・・。」

に繋がってしまうのです。
なかなか治らない、
期末テストも受けられない、
自由がきかない、
おふろもはいれない、
夜は早く暗くなっちゃうから、
ペースが違って勉強もままならない・・・
息子ちゃんのストレスは
相当ハイレベル、のようです。
もちろん、もっと重病の方がたくさんいて、
命に別状があるわけではないので恵まれてはいますが…
そんなことを今息子ちゃんに言ったら
「悲しくなる」→「腹が立つ」だけです。
こういうときは、傾聴傾聴・・・
気持ちを受け止めるだけ、にしないと、ですね。
息子ちゃんよ、もうちょっとだ、がんばれ。(母の心の声)
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今日もありがとうございます。






興奮の様子分かります。
ちょっと先生おかしいですね。
こんな時どこに訴えたら好いのだろう?